火星探査機「オポチュニティー」が新記録樹立!おめでとう♪

火星にロボットがうまく到達しただけでも驚きのことなのに”40kmの移動距離”を記録したって。
今、はるか彼方にある火星で1人コツコツと作業をしてくれている小型探査車「オポチュニティー」。
このオポチュニティーが新記録を樹立したんだって。
オポチュニティーから送られてくる画像にはほんとなんて言っていいかわからない感動を覚えますが
コツコツ進んでたんだね、すごいよ。
ちなみにこのニュースの中でもうひとう驚いた事があって、
”これまでの最長走行記録は、1973年に月面で活動した旧ソ連の「ルノホート2号」が持つ約39キロ”って所。
えっ?1973年!?これ驚きませんか?そんな時代に地球から月の機会に操縦できたの?
記事中ではあんまりフォーカスされてないけど、こっちのニュースも結構驚いたよ(笑)
じゃあなんでそれ以来、月の探索ゆっくりしてるんだろ?
やっぱり月には何かありますね。なんだかUFO系の番組みたいになってきましたが
宇宙系のニュースは夢があるっていうか視野が広がるからもっと記事にしてほしいですね♪
今回のオポチュニティーはNASAが開発した探索車だけど、これから日本もどんどん技術分野でも
絡んでいってほしいな。競争するってことじゃなくてみんなで協力してやってほしいね。
しかし、火星で活動できるものを作れるってすごいことだね。
いつも思うんだけど太陽光発電のバッテリー積んでるんですよね?違うかな?
もうしそうだとすると地球で使ってる太陽光発電の生産率もうちょっとあげれるんじゃないかな?
そんな所に期待してしまいます(笑)オポチュニティー応援してるよ!

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